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コラム オフィス内装

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絶対に失敗しないオフィス内装の見積り方法とは?どこよりも安くするための絶対条件

会社を立ち上げていざオフィスを構えようとなったときに、かならず困ってしまうことがあります。それがオフィスを構えるときに、どういう内装にするのかではないでしょうか。

せっかくこれから築き上げていくお城ですし、自分の好きなものだったり社員や外部の人に好かれる内装にしたいものです。とはいっても、可能な限り低予算でオフィスの内装を完成させたいはずです。

そこで今回は、オフィス内装を安く適切に見積もるためには何をするべきなのかを見ていきましょう。

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好印象を与えるオフィス内装にするためには

好印象を与えるオフィス内装にするためには

たくさんの費用をかけてオフィス内装を完成させることもあり、自分好みの内装もしたいところですが、従業員や訪問者に好印象を与える内装にすることがとても重要です。

なぜなら、あまりにも奇抜だったり居心地が悪くなるようなオフィス内装ですと、働きたくもなくなりますし、また来社したいと思う人がいなくなってしまうからです。

  • 【オフィスは色で印象が決まる】

  • 実はオフィスは、色で印象が決まってしまうということをご存知でしたでしょうか。

    なぜなら、人間は生まれたときから今までの間に、ずっと色に囲まれて生活しているからです。だからこそ、居心地のいい色だったり居心地が悪い色というのが感覚で染みついているというわけです。

    極端な話ですが、オフィスの内装がすべて真っ黒だったり真っ黄色だったりした場合は、ほとんどの人が違和感を抱くことでしょう。

    つまり、オフィスに適した色にしてあげることが重要です。

    会社そのものや名刺などにもイメージカラーがあるはずですので、その色を考慮して適切な色にするようにしましょう。

  • 【オフィスの内装の形をしっかり決める】

  • オフィスの内装を決めるときに、机やコピー機、その他備品などの配置をどこにするべきなのかを悩まれることでしょう。

    適当に置いてしまっては、導線がぐちゃぐちゃになってしまい仕事がしづらくなってしまいますし、効率そのものも悪くなってしまう可能性があります。

    そこで、オフィスに最適な内装にする必要があります。

    オフィスのレイアウトにはいくつかのパターンがありますので、オフィスの広さや業務内容、従業員数で検討してみてはいかがでしょうか。
     

  • < スクール型 >

    どんな人でも昔は学校に通っていたため、教室内のレイアウトを一瞬で思い浮かべることができるはずです。

    黒板に向かって机を並べるのがスクール型です。もちろんオフィスには黒板はありませんが、同じ方向に向かって机を並べることで集中力を高めることができます。

    なぜなら、他の人たちも同じ方向を向かって座ることもあり他人の視線が気にならないからです。

    しっかり業務に集中したいのであれば、スクール型の配置はおすすめといえるでしょう。

    < ブース型 >

    ブース型とは、例えばネットカフェのオープンスペースだったり、飲食店のカウンター席に囲いを作ったようなイメージのものを表します。

    囲いを作ることで、周りからの視線を完全になくしてしまうため、自分だけの空間を作ったり、ひたすら集中したい場合におすすめの配置です。

    < 島型 >

    島型は名前の通り、島のようにデスクが固まるような形のイメージを表します。日本のオフィスでは、この島型が大きく利用されている傾向にあります。

    例えば、ひとつの課があれば平社員や役職者がひとつの島を作るように机を固めます。

    平社員としても、何か問題があればすぐに役職者に報告や相談ができますし、役職者からしても平社員を指導したり管理することもやりやすくなります。
     

  • もちろん、この3パターンが絶対ではありません。

    例えば、Google社では社員が働きやすいように決められた席ではなく、フリースペースを設けたり、図書室のような空間で仕事ができたりします。

    このようなアイデアであれば、社員としては働きやすくなりますし、来社した人にとっても印象に残る会社になることでしょう。

    このように、オフィスの内装は、色に加え配置も考慮しなくてはなりません。

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失敗しないためのオフィス内装

失敗しないためのオフィス内装

では、失敗しないオフィス内装にするためには、どういうことを考えなければならないのでしょうか。

  • 【家具や備品がオフィスに搬入できるかどうか】

  • オフィス内装を決める際に、机や椅子、各種備品などの配置決めを行うことでしょう。

    しかし、配置を決めたのはいいが肝心の家具や備品が搬入できない、なんて可能性があります。なぜなら、オフィスビルの入り口が狭かったり、エレベーターや通路に家具がつっかえて搬入できないことがあるからです。

    とくに大きなミーティング用のテーブルやソファなどは注意が必要です。

  • 【導線をしっかり決められるのかどうか】

  • 自分ひとりだけで仕事をするのであれば、導線は自由に決めていいのかもしれません。

    しかし、従業員がいるのであれば導線をしっかり考えてあげなければなりません。

    例えば極端な話、机と机の距離が近すぎて1人しか通れないような通路になってしまったり、意外なところに段差ができていたりすると、ケガをしてしまう可能性もあります。

    また、コピー機などつねに利用するOA機器がオフィスの端に設置してしまうと、コピーをするのも取りに行くのも大変になってしまいます。

  • 【パーテーションの多用をしていないかどうか】

  • とても広いオフィスであれば、そのフロアを最大限に有効活用できますが、狭いオフィスですとなかなかそうもいきません。

    決められた空間で、ミーティングスペースを作らないといけませんし、来社用に社内が丸見えにならないようにしたいと思う人もいることでしょう。

    そんなときに大いに役立つのがパーテーションです。

    パーテーションは気軽に設置できることもあり、ついついあちこちに作ってしまう可能性があります。たしかにそうすることでしっかりひとつの空間として完成しますが、デメリットもあります。

    パーテーションでさえぎってしまうということは、オフィス全体が狭く感じられますし、なにより熱気がこもってしまい、蒸し暑くなってしまう可能性があるからです。

    パーテーションの使いすぎは、仕事の効率も落としかねませんので注意しましょう。

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オフィス内装の見積りなら「飯田内装」

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